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随筆・愛のメッセージを貴女に

随筆・愛のメッセージを貴女に

ありがとう、美しい貴女。
ありがとう、優しい貴女。
ありがとう、聡明な貴女。
貴女達がいてくれたから、今日の私があり、明日の私も存在するでしょう。
人生において、何が悲しいかというと、自分の生きる道、その道が、見つからないとか、判らないとか、一度は、歩みだしたけれど、道に迷ってしまったということではないでしょうか。
道、その人生の道が、喜びと、悲しみを連れて来ると思うのです。
自身の道を、尋ね続けた人生だったと思っています。
この道が、私の道と思えるようになった、最近の私。
そう、詩歌人の道を、唯、一筋に生きる道として、歩き続けてまいりたいと思います。
『ありがとう、貴女達』
(ありがとう、貴女達、貴女達がいてくれるから、未来の私は輝くでしょう)
『ありがとう』の一言を、愛のメッセージとして、貴女達に、届けます。

平成二十四年九月二十五日、静かな夜に
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随筆・徒然なるままに

随筆・徒然なるままに

時の経つのは早いもので、春が過ぎて、夏が過ぎて、そして、一人きりの、お盆。
お盆を、南知多の旅路のなかで迎え、やがて、秋をむかえた。
私の心は、何時でも、旅人のよう、流離う、旅人でないのがせめてもの慰め。
私は、遣り残した仕事に、今日も挑戦している。
歌、世界中のひとに、歌ってもらえるような良い歌詞を、1つでもいい、完成させたいものと、願っている。
それが、できない限り、死ぬに、死ねないと、悲壮感を持っている。
誰が何と言おうとも、それが、私の生き様なのだ。
歌は、世界を繋ぐ、歌は、世界の人々に平和な心をもたらす。
その時、私は、本当の詩歌人として、勝利の雄叫びをあげるであろう。
ラ、、、ラ、、、ラ、、、君恋うる日々は、、、何て口ずさみながら、
今日も、悪戦苦闘している。
そんなやつが、世界の片隅に、一人いる。
世界は、広いと思う。
それで良いのだ。

平成二十四年九月二十二日夜、静かな夜に、文、認める。

短編小説・学級委員長物語12(了)

短編小説・学級委員長物語12(了)


                                 短編小説・学級委員長物語1


                                 短編小説・学級委員長物語2


                                 短編小説・学級委員長物語3


                                 短編小説・学級委員長物語4


                                 短編小説・学級委員長物語5


                                 短編小説・学級委員長物語6


                                 短編小説・学級委員長物語7


                                 短編小説・学級委員長物語8


                                 短編小説・学級委員長物語9


                                 短編小説・学級委員長物語10


                                 短編小説・学級委員長物語11




それから、出演者十三人全員が、舞台の最前列に整列した。
教頭先生が、客席から壇上に進み出た。
「普通なら、先生の指導の下、練習を積み重ねていくところうですが、あいにく担任の先生は、事故で三ヶ月の入院ということで、いませんでした。それでも、学級委員長を中心に、自分たちの力で、立派に上演することが出来ました。本当によくやってくれたと思います。また、大結集してくださいました、PTAの谷川会長をはじめ、会員の皆様に厚くお礼申し上げます」
と、話したのである。
文香と純一は、総監督の幸治と、助監督の雪夫を、舞台の中央に引っ張り出してきた。
「よくやった」
「いいぞ」
「何か話しをしてください」
客席から声が上がった。幸治は、促されるように、話し出したのである。
「本日は、私たちの為に、多忙な中・・・」
それから先は、どんな話をしたのか、さっぱり思い出せないでいる。
ただ後日、会長の谷川さんから
「実に、素晴らしい話でした」
と、誉めてくださったことから、理解できたのである。
その時、傍にいた雪夫は見た。出演者の何人かは見たであろう。幸治は、滝のように流れる汗をかいていた。手足は、ガタガタと震え、しばし止まらないでいる。
そんな中で、話をしていたのだった。
「本当に、リンドウ組の、クラスメイトは、心を一つにして、よくがんばってくれたと思います」
幸治が話し終わって、出演メンバーは、
「学級委員長、学級委員長、」
と、口々に叫んでとりかこんだのである。

蛍の光、窓の雪
歌は流れる、流れる歌は、数々の思い出を乗せて、歌は流れていく。
さようなら、白樺小学校、さようなら、太陽先生、さようなら、教頭先生。
あなたたちは、私達を信頼して、暖かく見守ってくださいましたね。本当に幸せでした。
さようなら、友達、さようなら、初恋の人。思い出として何時までも、何時までも、心の奥で生き続けていくでしょう。
未だ、先生のいない、最後のクラス会。
「太陽先生のこない同窓会なんか、考えられない」
と、広子はいった。
「太陽先生は、何時まで立っても、俺たちの先生でいてくれるはずだ。それだけで充分だ」と、良一も言った。
幸治は、誰もいないはずの、最後の一人として、教室のドアを閉めようとしていた。
その、誰もいないはずの教室の片隅に、真理子は一人いた。
「山本君」
「真理子」
幸治はびっくりした。
「来るのを待っていたの。話があります」
「話があるって?」
幸治は、真理子と向き合った。真剣な眼差しにはっとした。
真理子は、一緒にブランコに乗ろうと言いだした。二人は校庭に出た。
「私、私は山本君が大好きだった」
幸治は驚いた。
「どうして、僕のことを」
と、聞いてみる。
「だって、山本君は、皆に対して、いつも公平だったよ」
「まあ、それはね、学級委員長としてね」
「そんな、山本君が、大好きだったの」
「バカだなあ、もっと早く言ってくれれば、きっと真理子のこと、大好きになっていたのにね」
「いいの、いいの、これで良かった。今はただ、一緒にブランコに乗っていてね」
真理子は微笑んだ。
「ああ」
やがて、夕闇が迫ろうとしていた。それでも二人は、いつまでも、いつまでも
ブランコから離れようとはしなかった。





(了)

ご愛読、厚く厚くお礼申し上げます。
中秋のよき日を過ごされますよう、お祈り申し上げます。

歌詞・別れの純情

歌詞・別れの純情

(セリフ)
俺は、お前には相応しくない男だったよなあ。
こんな別れを選んでしまったけれど、お前への愛は変らない。
本当に俺って、馬鹿な、馬鹿な男なんだよなあ。

(一)
いつかは会えると信じてきたよ
運命{さだめ}をこえたはるか彼方で
愛しても愛しても
愛し足りない君だった
愛しても愛しても
ああ美くし過ぎる君だから
愛におびえて泣いた夜

(二)
たった一人の君だからこそ
酔ってなお更泣かせていたね
愛しても愛しても
愛し足りない君だった
ただ一途に尽くしてくれた
そんな優しい君だから
激しくお前を抱いた夜

(三)
自分を下げすみ傷つけている
馬鹿な俺を恨んでいたね
愛しても愛しても
愛し足りない君だった
愛しても尽くされても
答えきれない切なさに
冷たくさよなら告げた夜。

平成二十四年九月十二日作

愛しかった女『人』よ、愛し過ぎたと思ったことはありません。
むしろ、愛し足りなかったと、自分を責めて生きている。
こんな男を、ばかな男と言うのでしょうねえ。

歌詞・海を恋うる歌

歌詞・海を恋うる歌

海よ、あなたは、広き心で
何を語るの、私に語るの

海よ、あなたは、豊かなで心
教えてくれた、生命(いのち)の重さ
あ、あ、あ、、、

強く生きろよ、生きて生き抜き
我が海越えて、将来(あした)に架けろ

夢を求めて、夢を重ねて
希望『のぞみ』を捨てず、あきらめもせず、
あ、あ、あ、、、

海よ、あなたは、偉大な海よ
海よ、あなたは、我を包めよ

海よ、あなたは、偉大な海よ
海よ、旅愁の、我を支えよ
あ、あ、あ、、、

海よ、あなたは、我を包めよ
海よ、あなたは、我を支えよ
あ、あ、あ、、、
あ、あ、あ、、、

平成二十四年、九月十九日夜作

歌詞・故郷慕情

歌詞・故郷慕情

(セリフ)
聞いてください。お願いします。
私は故郷に帰りたいんです。暮らしたいんです。
でも、もう帰れない。帰りたくない。


(一)
過ぎ去りし日の、父と母
尋ねて一人、帰り来た
父のカラオケ、北国の春
母のカラオケ、夫婦春秋

ああ、故郷は、故郷は、
思い出だけが、住んでいる


(二)
愛し人よ、初恋の
君に会いたい、会いたくて
心急くまま、訪れてきた
君住む家は、廃屋の

ああ、故郷は、故郷は
歴史の中に、消えていく


(三)
教えておくれ、先生は
お元気ですか、会えますか
聞けば聞いたで、我が友柄と
崩れし校舎、湧く涙

ああ、故郷は、故郷は
二度と帰れぬ、町になる


平成二十四年九月十七日作

歌詞・哀愁の大垣駅

歌詞・哀愁の大垣駅

まだ若すぎた、あの頃に
蓮華のような、恋をした
紫の恋
年上の女(ひと)
ああ、大垣は、大垣は
水の都に、雨が降る
情け知らずの、雨が降る
送らないでと、泣いた女

別れることの、悲しみと
二度と会えない、刹那さを
乗せて汽車は、行くという
ああ、大垣は、大垣は
実り豊かな、秋の柿
食べて別れの、時を知る
未練ばかりが、募る駅

短編小説・学級委員長物語11

短編小説・学級委員長物語11


                                 短編小説・学級委員長物語1


                                 短編小説・学級委員長物語2


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                                 短編小説・学級委員長物語4


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                                 短編小説・学級委員長物語9


                                 短編小説・学級委員長物語10




七日、土曜日。午後の体育館。
明日、日曜日は発表会の日である。
舞台監督を始め、裏方メンバーは、準備に余念がなかった。
「引き幕は」
「問題なし」
「ホリゾント」
「オーケー」
「ピンスポット、べビースポットは」
「問題なし」
昭夫と、三郎、好夫のやり取りが、いやが上にも、本番へのムードを、盛り上げていく。
「総監督、最後の練習をはじめます」
そう言ってから、雪夫は、上げた手を下ろした。舞台で劇が始まったころ、佳代子の兄、
美恵子の姉も、駆けつけて来た。香織のお母さんも、お弟子さんを連れて、出来上がった衣装を届けに来た。
「佳代子や、美恵子が、よくがんばってくれたから」
幸治は、傍にいた良一に話しかける。
「あいつら、作文うまいからなあ」
と、良一。
学ぶことは、幸福を連れてくるのか?と思いながら、
「関係あるかなあ」
と、幸治は言う。
「どちらにしろ、いい兄姉をもってうらやましい」
それが、良一の本音なのだろう。
ドアを開く音がした。
「教頭先生」
幸治や、雪夫、それに広子は、先生の元に、駆け寄っていった。
「ここまで良くがんばってきたね」
「ハイ」
「もう一息だな」
「ハイ、頑張ります」
教頭先生は、皆の元気な顔をみて安心した。少し間をおいて、黙って立ち去って行った。

鐘が鳴る、鐘が鳴る。
開幕の鐘が鳴る。
集え、来たれ、多数の人たちよ。
「ただ今より、卒業記念の演劇を、開演します」
司会の凛とした声が館内に響く。校長先生の挨拶。
続いて、コスモス組から演劇が始まった。
「学級委員長」
「雪夫君、何か」
「緊張しますねえ」
心配そうに、幸治の顔を見る雪夫。
「大丈夫だよ」
幸治は、ほほ笑んだ。
二人は舞台の袖から、演技を見ていた。今日の文香は、何てかわいいのだろう。真理子だって、愛子だって、輝いて見える。
「良い生徒さんだね」
「地で行っていますねえ」
雪夫は合槌を打った。純一の英語の先生。なかなか堂に入っている。
「あいつは、将来先生になりたいと言っていたからなあ」
小さな声で、雪夫に確認を求めた幸治。
「たくさんきてますねえ」
客席の方に、目をやる雪夫。
「すごいなあ」
と、幸治。
やがて劇が終わって、緞帳が下ろされた。

随筆・あなたから頂いたお手紙の御礼

随筆・あなたから頂いたお手紙の御礼

九月の風、ほほを優しくなでる風に乗って、お便りをいただきました。
勝手ながら、全文を掲載させていただきます。

白浜砂夫様、こんにちは、始めまして、子息様のお友達の山下ため子(仮名)と申します。
素敵なご縁で、白浜様の『純情』を購読させていただき、この様にお礼の言葉を綴れますことを、感謝いたします。
『純情』大変素敵な言葉が溢れていました。恋情を胸に抱いている私としましては、胸に迫る言葉や、胸が苦しく、切なくなる言葉が多く、瞳をウルウルさせながら読ませていただきました。特に印象に刻まれている言葉は、『短編小説・青いバラよ咲け』に出てまいります、文代さんの、「心の中では九条喜一郎さんのバカ、バカ、私を連れて逃げて」と叫んでいる、という文面です。
私も、お慕いする人に、そう言える状況でしたらば・・・と、張り裂けそうな、心を震わせながら、文代さんの心情と、私の心情を重ねています。
読み終えた時、とてもとても、すてきで輝く、まるで宝箱を、うれしく閉じる気持ちの様でした。何回も何回も、読みたくなる、そんな本だと思いました。
また、新しい本を完成されました際には、是非とも欲しいです。
どうぞ、お心の進むまま、執筆活動をされてくださいませ。
お礼と言わせていただくのは恥ずかしいですが、お茶を同封致しましたので、もし、お茶がお好きでしたら、お飲みくださいませ。
これから、冬がまいります。
お体を少しでも暖められたなら、私も幸いに思います。
どうぞ、お体におきを付けてくださいませ。
次回作も、楽しみにしています。


ありがとうございます。
厚く厚くお礼を申しあげます。読者あっての作家、と考える私です。
愛には憎しみが、裏表のように、恋には、純情と胸を掻き毟るような、愛おしさと切なさが、それが、まるで絹の糸を編むように、詩歌を作らせもするのです。
私はよく、『貴女も、詩歌を作ってみませんか』と、言っています。
それは、愛、愛の深い人ほど憎しみが強くなるのです。恋には、愛しさと切なさが、まるで、絹の糸を編むように、クロスしてくるのです。人は、愛と憎しみの間で、もがき苦しみながら、そして、恋と、純情の間で、もがき苦しみながら、生きていく。
それも、人生なのです。どうか逃げないで、強く生きてください。
強く強く生きていくと心に決めた中に、詩歌の名作が生まれるということも、よくあるのです。
作家であり、詩歌人である私は、経験しているのです。

平成二十四年九月十五日作

短編小説・学級委員長物語10

短編小説・学級委員長物語10


                                 短編小説・学級委員長物語1


                                 短編小説・学級委員長物語2


                                 短編小説・学級委員長物語3


                                 短編小説・学級委員長物語4


                                 短編小説・学級委員長物語5


                                 短編小説・学級委員長物語6


                                 短編小説・学級委員長物語7


                                 短編小説・学級委員長物語8


                                 短編小説・学級委員長物語9




今日から三月という、一日の午後、
皆が帰った後の教室でのこと、幸治と花恵ちゃんと対面していた。
花恵の家は、この地方一の資産家であり、父は今、海外の大学で、講師をしていて家にはいない。
「幸治君、お願いがあります」
「なんですか、花恵さん」
「私を、午後の部の主役に変えてください。どうして広子さんが午後の部の主役なんですか」
この劇の主役は、何といっても、スチュワーデスを目指す、少女の役だろう。
ついで、海外での日本語教師をめざす、少女の役だ。
男子では、英語教師の役が、花形といっていいだろう。
花恵ちゃんは、午前の部の主役だった。
「それは、皆で決めたことなんですよ。無理を言うなんて花恵ちゃんらしくない」
冷たく言い放った幸治。
「だって、お母さんが、見に行きますと言ってくれたから」
花恵は言った後、泣き出してしまった。
お母さんというのは、名家のご夫人によくある、多数の役職を引き受けていて、花恵を省みる余裕などなかった。
「お母さんがきてくれるの」
「ええ」
「いくら、花恵ちゃんの頼みだといっても、それはできない」
幸治の胸は痛んだ。
急に変更したら、きっと収まりがつかなくなってしまうだろう。
幸治には、充分想像できたのである。
「もういい、山本君なんか、大嫌い」
花恵は、涙を拭きながら、教室を飛び出していった。幸治の視線は、窓越しから花恵の
行方を追っていたのである。

三月といえば、ひな祭り。
女の子の節句だ。寒さも少し和らいだその日の午後。
体育館には、午前の部と、午後の部メンバーが、集合していた。
各部が、それぞれの練習成果を競うことになっていたのだ。
そこには、ピーンと張った糸のような、雰囲気があった。
幸治と雪夫。それに裏方のメンバーは、イスに腰掛けて見学した。
「今日は、お邪魔していいですか」
ドアの開く音がした。PTA会長の谷川さんだ。
「どうぞ」
幸治は、戸惑いながら、イスを差し出した。谷川さんといえば、コスモス組の学級委員長、一郎のお母さんだ。
「リンドウ組の、生徒さん達は、先生が入院なさってらっしゃる大変な中、力を合わせてがんばっているとのこと、会員の皆様から聞きました。立派なことです。今日は、激励にまいりました」
谷川さんの、暖かい微笑みに、ホットしたメンバー達。
「どうもありがとうございます」
幸治は、深々と頭をさげた。
「大結集をしなければいけませんわねえ。ホッホッホ」
「一生懸命練習します」
「がんばります」
雪夫も、昭夫も、会長さんの元に駆けつけて頭を下げた。
プロフィール

白浜 砂夫

Author:白浜 砂夫
どうも ”しらはますなお” です。

岐阜県大垣市在住
昭和24年1月11日生まれ
67歳
B型

好きな歌人は、女性では与謝野晶子、男性では、島崎藤村、石川啄木です。詩や和歌や小説を書き始めて20年あまりになります。鹿鳴館を舞台にした小説を書いております。63歳にして一念発起してパソコンを始めました。ブログにも初挑戦です。

最新出版物
白浜砂夫の電子書籍




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